Time is money

今日は本当に戯言なので

カッコイイものを探しにきた方は

特段読む必要は無いかもしれない。

 

時間というものは本当に大切である。

 

人間の不のエネルギーはすごい。

 

表向きには一見社交性豊かな人間が

裏ではInstagramTwitterなどの

いわゆる”捨てアカウント”を

何度も何度も作り直し攻撃してくる。

身元はバレたくないが文句は言いたい。

 

ステップとしてはこうだ。

Yahoo!Gmailのアカウントを取得し

SNSに登録する。

 

出来た “捨てアカウント” で

面と向かって言えない相手や

面識はあるが普段は言えない事を

思い切り言ってやる。

 

言葉にして書くと一見簡単なプロセスだが

これは結構手間がかかる。

達成したとしても

それはなかなか虚しいものである。

1円にもならないのも痛手だ。

むしろマイナス。

時間というお金と同等に大事なものを

そんな事で失う。

お金は頑張れば稼げるが

時間は戻らない。

 

本題に入る。 

当ブログが開設1ヶ月も経っていない内に

早速嫌がらせの攻撃を浴びた。

なかなかすごい事だと思う。

 

私という企業でもなければ著名人でもない

一個人の戯言を一回一回読んでくれていて

コメントという名の誹謗中傷を与えてくる。

 

まず言いたいのが

「ブログを読んでくれてありがとう」

という事だ。

 

私がブログを始めた理由の一つとして

この札幌を中心としたStreetで起こる

日々の出来事や

私の偏見での「カッコイイ」「イケてる」を

若者からオッサンにまで伝えたい

という意思がある事が大前提である。

 

今現在使っているSNSの個人アカウントで

書いていこうとも考えたが

個人アカウントにはそういうことに興味が無い

フォロワーさんも沢山いる。

 

いわゆる

【タイムラインを私の戯論で汚したくない】

【興味のある人にだけ見てもらおう】

こういった思いがあったため

ブログという形で始めたのである。

 

当ブログのInstagramアカウントは

ブログ更新時にお知らせするだけの

通知アカウントとして思ってくれれば良い。

興味がある人がフォローしてくれれば

それだけで私は嬉しいのだ。

www.instagram.com

 

つまり私の戯言を見るためには

上記のアカウントをフォローまたはチェックし

タイムラインに投稿が掲載されたら

ブログのURLまでアクセスしなくてはならない。

 

面倒である。

非常に面倒である。

InstagramFacebookTwitter

投稿すれば、書く方も見る方もラクなのだ。

 

しかし前述した通り、興味の無い人にまで

無理矢理見せる(正確には目に入ってしまう)

というのは私自身経験したのだが

ハッキリ言ってウザイのだ。

 

フォロー外すのは難儀だけど

お前のポエムなんぞ見たくない。

でも目に入ってしまう。

不快だ。

そんな風に思った事が何度もあった。

何て性格の悪い男だろう私は。

 

そして、自分自身がそうなってしまうのが嫌だったので

面倒ではあるがブログまでアクセスしてもらう

というプロセスを踏んでもらっているのだ。

 

だから、ファンだろうがアンチだろうが

そんなステップを踏んでまで

【来て】【見て】【リアクション】

してくれる方には感謝しなくてはならない。

 

私なら

見ててイライラするブログやSNSなら

絶対見に行かない。

その時間を使って家族と遊んだり

美味しいものを食べるだろう。

ネガティブな事に時間を費やすのは

人生において最も無駄であると思っている。

 

だからスニーカー関係一つにしても

キン○サや金○賢等のアカウントは

その昔フォローしていた事はあったが

見ててイライラするので

今はフォローなんてしていない。

おかげ様でとても快適なのだ。

情報収拾は別な所で出来る。 

 

そんなわけで

私の事を知っている人

私の事を知らない人

私のブログが好きな人

私のブログが嫌いな人

 

そんな事は今どうでも良い

 

とにかく今このブログ見てくれて

本当にありがとう。

日々のアクセスが伸びる度に

本当にそう思ってしまう。

 

 

ところで

 

造語にはなるのだが、文章にはいわゆる

指紋や声紋のような”文紋”という物がある。

 

その人その人で単語の使い方、

句読点の使い方、文の構成の作り方、

昨今で言うと絵文字の使い方も。

 

他人がなりすましてメールやLINEが来ても

違和感を感じるのはそれがあるからだと思う。

 

今回私のブログに

攻撃を与えてきた人物の書込みは

いわゆるその特徴的な文紋の持ち主であった。

特徴的な文章と特徴的な絵文字の使い方。

見る人が見れば一発でわかる。

口は災いの元とはよく言うが

書込みも災いの元である。

インターネットリテラシー

低い人間にありがちな書き方。

 

詳細はここでは書かない。

本人がこれを見てどう思うかも自由だ。

 

仲間内でワイワイやっているのか

一人でコソコソやっているのか

わかり兼ねるが、とにかく

必死な顔で捨てアカウントを作っている、

そんな姿を想像するだけでちょっと優越感である。

自分が認知されていると言う事実に。

 

長文失礼した。 

 

 

そんな事より、当ブログに数件

撮影や取材の承諾や依頼が来たのだ。

本当に嬉しく思う。

 

今後もどんどん札幌のカッコいいものを

自分の出来る範囲で上げていく事を

当面の目標としている。

 

今日は雑記で申し訳無い。

新しく我が家に仲間入りしたバリスタ君で

貧乏人は美味しく

インスタントコーヒーでも飲もうと思う🇺🇸👍🏻 

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